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Rail-Tight System(レールタイトシステム)

バリアフリー建築に役立つ「Rail-Tight System」。自動ドアが開いたときに、ガイドレール部分の凹凸がなく、フラットになっています。車いすの通行もスムーズ、杖やハイヒールのかかとを挟むこともなく安心です。

  • Rail-Tight System(レールタイトシステム)

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全閉時には、ドアと床とのすき間をなくし、エントランスを雨・風・ホコリから守ります。気密性・防犯性にも優れています。

[ 主な使用箇所 ]
病院、福祉施設、一般オフィス、官公庁舎、金融機関、学校、ホール・博物館、スポーツ施設、駅、空港など