寺岡オートドアCIマーク 寺岡オートドアロゴ
寺岡オートドア会社概要 寺岡オートドアグループ全国ネットワーク English Chinese
TOPページ 自動ドア商品一覧 システム自動ドア 自動ドア主要製品 自動ドア関連商品 自動ドア保守点検 自動ドアの取扱・安全 自動ドアFAQ
Overview
Information
History
Driver
Report
Photo

2007 Rally JAPAN

OVERVIEW

2006 RallyJapan Finish世界最高峰のラリー選手権シリーズであるWRCがラリー・ジャパンとして日本で初めて開催されたのが、2004年です。寺岡オートドアが縁あってプライベートチームの支援企業として、この大会に関与するようになったのもこの年です。

4年目となり、すっかり地域に定着した感のある今年のラリー・ジャパンにも、お陰さまで当社の名前を冠したチームが参加することになりました。今年も昨年に近いチーム体制となり、海外の有力ドライバーと国内の実績あるドライバーの2台で大会に臨みます。

とかち帯広の大地は、ラリー競技の会場として海外のさまざまな地域とも違う独特な路面状況と聞いています。ドライバーはクルマを壊さないよう悪路と戦いながらも、上位進出を目指す本能をコントロールしながら3日間の競技を行ないます。出場する各チームに、傍で見ているだけではわからないドラマがあります。

今年もチーム・寺岡オートドアへのご声援をお願いします。

寺岡オートドア株式会社 専務取締役
オートドアラリーチーム代表    吉田 毅



オートドアラリーチームは2004年、2005年、2006年とFIA世界ラリー選手権(WRC)「ラリージャパン」へ挑戦してきました。 昨年はスタンピー・ホームズ選手を迎え、全スタッフが全力で挑み、また、スポンサー各位およびサポーターの皆様の協力もあり、幾多の難コースを乗り越えて、2台共に無事完走とうい結果を残すことが出来ました。 そして、4年目となる今年のドライバーは、ニュージーランド選手権で2005年、2006年と2年連続チャンピオンを獲得した、気鋭の若手ドライバー、リチャード・メイソン選手と2005年に本チームよりラリージャパンに参戦し、見事完走を果たしている山田政樹選手の2名のドライバーを迎え、昨年以上に強力なチーム体制で挑むこととなりました。

当チームのメカニック、スタッフもラリージャパンと数々の海外ラリーを経験しており、プライベート・チームでありながら、ワークスチームに迫る体制で今年も挑みます。
また、好評を博しております「キャンペーンガールのいるチーム」として、各種メディアやギャラリーへの認知度、訴求力の高さも非常に高いものを備えています。
今年もチーム一丸となり、昨年以上のリザルト、そして何よりもラリーを楽しむ事を目標に完走を目指します。

オートドアラリーチームへの皆様のご声援をお願いいたします。

オートドアラリーチーム監督    小泉 達雄

AstronautRegurus Japan CircuitWAKO'S QUASYS
Copyright(C)2003-2007 TERAOKA AUTODOOR INC. All Rights Reserved. Produced by Global Collaboration.